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2011-10-30 00:00 | カテゴリ:弟の結婚
ジャンル:結婚・家庭生活 テーマ:ひとりごと
昨夜、母が弟に電話した。

弟は結局、他の結婚式を挙げられるホテルなどが見つからず、
仮予約をしたホテルに決めたそうだ。


今日出かけた際に
『ああは言っていたけど、otoutoの口調が何となく怒っていたんだよねぇ。』
はぁ、と母のため息。その後に続いたのが弟は分かっていないという言葉。


今、挙式披露宴できることはとても幸せな事。(形式にこだわり?)


結納ではなく、食事会と言う形で終わったので結納金を出していないのだから
費用も折半ではなく、こちらで持たないといけない。
(弟の口からそういう言葉があったそうだ)


どうも母と弟の間で挙式披露宴に関する認識がズレている模様。


さて、どうしたものか…


どっちの言い分を聞いて私が何を言っても逆に怒られそうだからこっそり妹にメール。
メールの返信はまだきてはいないが、良い方に意識が向くことができればいい。



ただ妹も自分の結婚式がチャペル挙式希望が
神前式になったという経緯を最近になって聞いたので

何日か前(両親が出かけていたので内密)に電話で
『親戚の人が年寄りばかりだからって言うけど、本人達の希望はどうなるわけ?!
結婚式はまずは本人達の意思が大事でしょう?』

というニュアンスで私に言っていた。


途中で両親が帰ってきたので
『アッ!imoutoゴメン!親が帰ってきたから電話切るね』
と焦って切ったので妹の意見が中途半端に訊けずじまいだった。


親は招待する親戚が高齢者多しなので、
挙式披露宴をまとめてひとつの建物内でできるので負担が軽くなる。

という部分が一緒に暮らしているだけに、
もろに見えてしまうので言いたい事は分かる。



だが、弟やハルコさんにとっては一生に一度の結婚式。

招待された人はよほどの身内ではない限り、
食事が美味しかったね~くらいしか記憶に残らないが、
それだったら弟達の意見ももっと優先させるべきでは?


それでも時間は過ぎていく訳なのだが・・・


※追記※

決して二人の意志を無視しての下見ではなく、承諾を得てから行きました。
本来なら二人が行くべきですが、遠距離なのでこういう状況になっています。
(最終的には二人で決定し、弟が直接ホテルへに電話しました)



誤解を招かないようにできる限り、表現に気をつけます。
教えて頂き助かりました



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