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2011-11-03 00:00 | カテゴリ:本当にあった挙式披露宴パーティで…
ジャンル:結婚・家庭生活 テーマ:ひとりごと
子供の頃から親戚・友人・同僚の結婚式や披露宴、
パーティに参列する事が多かった。

こんなことがあるの?!と驚いたことやほんわかしたものと様々。


回想しつつ、更新。


【25歳前後】

高校の同級生の結婚式に参列。
友達関係では初めてだったのでよく覚えている。


友人C子のダンナDさん(同い年)が武道をやっていて
Dさん側の招待客には同じ道場の人達も呼ばれていた。

で、演武を見せてくれるという事で舞台に視線を移すと…

演武じゃなくて脚でのバット折りというものだった。

テレビでは見たことはあっても
生でバット折りを見るとは思わず、凄いなと感心し。

バットの両側を2人でしっかりと掴み、
バットの細くなってくる部分に何度か脚を蹴る行為をして気合注入。

そして気合注入された声でバット折り成功。



今思えばこれからの二人の人生の歩みの一歩の披露宴で折るのは有り?無し?

確かに迫力はあったのには間違いはないが、
バットを折った人のすねが赤くなっていたことは覚えている。

痛かったのかもしれない。



他に驚いた事は、バット折り以外はカラオケ大会。

私の住んでいる所ではカラオケで歌うという習慣ではなかったため、
こういう事もあるのかと関心。

歌った方達は中高年のおじさまおばさまメインで
演歌が多かったように記憶している。


これ以外に関してはDさんのお母さんや親戚の方が
C子側の私達の席にきてお酒(日本酒)を注ぎながら挨拶をしてくれたことも初めて。



日本酒の大好きな私は何杯も呑んだ。
お猪口に入っているお酒を飲み干してから注いでもらわないと
失礼にあたると何故かそういう勘違いをしていた。


色んな意味で本当に若かった…



さすがに30代後半にもなるとそういう呑み方は今はできません

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